なるほど🧐
”G7、🇨🇳中国を破壊し🇪🇺EUを崩壊から救うため🇷🇺ロシア資産を「盗む」”
「ロシア資産差し押さえの本当のターゲットはロシアではありません」@TFL1728 Tom Luongo 氏
中国へのメッセージは明確。つまり、我々の貿易要求に従わなければ、米国債を失うリスクを冒すことになるというメッセージ
中国が米国債から徐々に撤退し金などに分散投資していることを指摘している。そしてロシアの凍結したアセットは米国は40ビリオンしか所有しておらず、🇪🇺欧州連合が200ビリオン所有しており、崩壊寸前の欧州金融存続の為に欧州連合が🇷🇺ロシアの資産を盗むのだという。🇺🇸米国はこの資産凍結による恩恵が
ないばかりか、米国はトリリオンの貿易や投資を失うことになり米国経済を潰すことになる。ロシアは既に損出処理しており、この制裁によってロシアが困ることはない。ルオンゴ氏は、オバマ、バイデン政権はがアメリカの最善の利益のために行動していないと批判し、
ヨーロッパのダボスPR部隊に影響された破壊者と表現。他のG7首相も同じく自国ではなくグローバリストの為に働いている。そしてロシア資産差押により、中国の700ビリオン+の米国国債がリスクとなる。中国は2017年に1.2トリリオンの米国債を保有していたが、売却を進め700ビリオン+、そして中国と
ロシアは対抗策として金を継続的に購入蓄積している。
なぜこのようなことが起きているのか?それは誰かが戦争を必要としているからだ、それは国家債務危機と政治崩壊にある欧州連合である。もしそれを生き延びさせたいなら、投資家に欧州の国債を失うことはないとどうやって安心させるつもりですか。
周りのみんなを悪く見せかけなければなりません。あるいは、崩壊が近づいていると分かっているなら、どうやってこれを隠蔽するのですか。戦争を始めるのです。
だからウクライナ、ウクライナを助けなければと言っているのです。バイデンはキエフには行きません。
バイデンを含むG7の首相はグローバリストであり、彼らの目的は各国の中央銀行を崩壊させ、IMFに移行させ世界統一政府を樹立し、UN国連にまとめることであり、トランプが大統領となり焦ったのです。彼らは100ページの読みにくいホワイトペーパーに書いています。
アメリカの政権は、諜報機関や軍、軍産複合体を通じて、明らかに妥協している。
もちろん、戦争が好きな人たちは、自分たちがしてきたことを続けることができる。これは米国国境の破壊ではなく、米国の破壊である。
もし合衆国が憲法修正第1条と第2条によって法の支配を堅持しているならば、欧州連合は西側で勢力にはなれない 。だから欧州連合は少しづつ合衆国を壊しているのです。米国民は何が起きているのだろう?どうして国境が開放され、ウクライナが米国にとって大事なのか?と思っていますが、私たちは知って
います。なぜそれが行われているのか。英国の古い権力、ロシア、英国の外交政策、アフリカにおけるヨーロッパの植民地政策の全てが繋がっているのです。米国の大統領らは米国のために働いているのではないのです。彼らの行動を見ればそれは明らかです。G7の首相はWEFダボスのPR部隊を行い、
エッグヘッドのクラウス・シュワブやその他の学者の周りを走り回る中尉の集団です。おとぎ話をコントロールし、中央銀行と外国からの資金流入および金融政策を通じて資本を管理しているのです。例を挙げれば、ドイツの十年国債ですが、米国の十年国債より180ベースポイントよりも低いポイントで取引さ
れています。ドイツは米国より高いインフレに苦しみ、脱産業化が進められています。米国は逆に産業化が進められています。どのようにしたら、このようなことが起きるのでしょう。米国財務長官ジャネット・イエレン議長は10年国債ではなく2年国債を多く発行しています。
元IMF専務理事で現欧州中央銀行総裁クリスティーヌ・ラガルドや英国銀行およびスイス国立銀行は、タイタニックのお金をシャッフルし金利のスプレッドを抑えているのです。
連邦制度理事会の議事ジュローム・パウエルが三度目の利上げ75ベーシスポイントをした2022年の7月、ラガルドは何をしましたか
彼女はトランスミッション保護装置を発表しました。私はこれをトイレットペーパーイニシアチブと呼びます。なぜならユーロをトイレットペーパーのような価値のないものにするからです。彼女はこのトランスミッションプロテクションインストルメンツを利用し、クレジットスプレッド信用をマネージすると
発言し、人々はドイツとイタリアのことだと思いましたが、それは違います。ドイツの中の米国のことです。米国債は名目上は世界の安全資産ですが、もしドイツと米国のスプレッドのコントロールができれば、ドイツ国債に対する世界的な安全資産だという”認識”を管理できるからです。ドイツ国債
そして欧州連合の規制の必然性への認識を管理。全ては認識なのです。そして私たちは毎日、米国がクローンの世界に陥っているという衝撃にさらされています。ヘッドライン、Twitterやその他では特定の結果のために設計されたポリシーばかりが見受けられます。
ラガルド・ECBはユーロ圏のデジタル通貨CBDCを推しています、その為にはユーロ圏が生き残る必要がありますが、彼らは既存の国家債務をデフォルトし、通貨をCBDCに置換する必要があるのです。彼らのゴールは英国が何度も行っていることです。ジョージ・ソロス👈🤔は欧州連合が債務から抜け出すには
欧州連合にとっての解決策は財政再建であり、欧州連合ECBの下で加盟国の中央銀行を解体し、イタリア銀行、ドイツ銀行、フランス銀行、その他すべての銀行を、米国が行っているのと同じような一つの枠組みの下にまとめることだと発言。
米国の強さの一部は、中央債務発行機関の存在です。
米国財務省と連邦準備制度です。私たちには欧州のような27のメンバー銀行や20のメンバー銀行が発行するユーロとレフリーであるECBがありません。欧州は債務統合を実現するためには、事実上債務不履行に陥らなければなりません。ソロスの言うように、英国が過去に何度か行ったことをするのです。
永久債を発行し、既存の債券保有者にクーポンレート2%ー3%ぐらいで返済すると言うものです。そして新しい通貨を発行し、新しい国債を欧州委員会や欧州理事会やECBが発行します。彼らは昨日、大きな国債を発行しました。彼らは既に行っているのです。なぜロシアと戦争を行うのか?
彼らはコロナ禍の余波の中で債券を発行しました。これも同じことです。彼らは欧州委員会に課税と支出の権限を与えたのです。そして同時に彼らは米国の国債市場を崩壊させなければなりません、彼ら欧州の国債市場を魅力的にし拡大する為です👈
で、パウエルはどうしたでしょう?”それはナイスだね、でも
もし欧州がそれをやりたいなら、ドルを5.5%の金利で買う必要がありますよ” パウエル氏は毅然とした態度でただそこに立ち、「ノー、金利は5.5%に維持するつもりだ」と言ったのです。🤔米国はそれが出来るのです、なぜならLIBORロンドン銀行間取引金利制度が廃止になったからです。米国は内部で資本を
どのように扱うかに関する独自の指標レートが歴史上初めて独自に決められるようになったのです。イギリスは1918年から貿易フローや連邦準備制度、20世紀はLIBORを通じて常に米国の金融政策をコントロールしてきた。250年の歴史の中で初めて米国の銀行がシティオブロンドンから独立ができたのです👈🧐
LIBORは9月30日に廃止されました。LIBORはキャリートレードにより米国債の巨額の資金調達に利用されてきたのです。皆が中国が地政学リスク、貿易戦争から米国債を売却していると騒いでいるが、誰が購入しているのか誰が調べたことがありますか?8トリリオンドルですよ。ヨーロッパです、2021年9月
からスイスを除くユーロ圏とサテライト英国銀行である、バハマ、ケイマン諸島、ブリティッシュバミューダ島は850ビリオンドルの国債を購入。これらは米国債の利回りを抑制するものです。アジア太平洋地域は売却、ユーロ圏は購入しているのです。
外国の中央銀行が保有する国債の量は、2年前よりも現在の方が多くなっています。その額はほぼ8トリリオンドルです。
パウエルは駒ではなく、この件で積極的なプレーヤーであり、彼とウォール街の大手銀行が関わっている。
ところで、これらの人たちの誰も私の友人だとは思っていない。私たちは偶然目的が一致しているだけであり、私たちは米国が生き残ることを望んでいるのだ。私たちは”ヨーロッパの共産党に支配”👈🤨されたくないのです。民主社会主義とでも呼んでおこう。
パウエル氏と米国の大手銀行、JPモルガン、ゴールドマン、シティグループは間違いなくパウエル側です。👈🧐
バンク・オブ・アメリカ、ニューヨーク銀行、メロン。ウェールズがどこにいるかはわからないが、彼らはサンフランシスコの銀行だ。バランスシートの構造上、
彼らは間違いなく常にパウエル氏に方向転換を望んでいる。🤨
ジェイミー・ダイアモンド氏の話やゴールドマンのジョン・ソルモン氏の話などを聞いてみれば、彼らがパウエル氏に利下げしてもらう必要はない。👈これがこの財政の罠から抜け出す方法だと言っているのは明らかだ。
同時に、ジャネット・イエレンは方向転換し、米国債の発行を利回り曲線の短期側に変更し、米国が危機に瀕しているという認識を管理するために、彼女はパウエルはブラフを行なっており、2023年に彼に方向転換を強いることができると考えた。シリコンバレー銀行問題、債務封鎖危機、その他いろいろ
ありましたが、それはうまくいかなかった。パウエルは水を飲まず、昨年の銀行危機中に金利を引き上げた。それが大きな兆候でした。
シリコンバレー銀行とシグネチャー銀行が弱体化したが、その年の3月のFOMC会議でパウエルは0.25ポイントの利上げを行った。
イエレンはその年の7月に中国に国債を購入するよう懇願旅行をせざる得なくなった。
私は元科学者なので、仮説を立てて、その仮説を他の仮説に対してテストします。そして私が導き出した仮説は、FRBが実際には米国のために働いているとしたらどうなるか、というものでした。
米国が世界のグローバル中央銀行に反対していると言うことです。
私の周囲は私がクレイジーだと思っていますが、ダニエル・デ・マリノ・ブース@DiMartinoBoothだけは、パウエルがFRBのプット政策を終わらせたいと考えていることなどについて話す中で、そのことを非常に明確に述べていました。
ダニエルはこの点で的を射ており、2022年2月に彼女をポッドキャストに招いたとき、私は彼女の口から言葉を奪わないように最善を尽くしました。
それはオフショアのユーロドル市場の崩壊をさせること、ドルの価値とドルの金利をコントロールすることで米国が金融政策をコントロールできるようにすること
なのです。
ゼロ金利政策下ではFRBは金利政策を設定しておらず、オフショアのユーロドル銀行がコストや、レバレッジをどの程度高めるか、融資金利はいくらにするか、その他すべてを決定していたのです。そしてパウエルが政策金利を5.5%に引き上げた途端、世界から2.5トリリオンドル相当の
ベースマネーの流動性を失った。突然レバレッジが消滅したのです。Yahoo!ニュースを見れば、エリザベスウォーレン議員はパウエルに明日金利を下げるように強く要求している。そしてパウエルの答えはFドアを閉めることです。
"BRICS諸国は平和を推進し、新たな冷戦に対抗できる"
中国の王毅外相は、南半球諸国グローバルサウスの外交官らとの多国間会議で、BRICS諸国に対し、平和を推進し、”新たな冷戦”に対抗し、世界情勢においてより大きな責任と行動を取るよう呼びかけた。
BRICSについてですが、彼らはヨーロッパが犯したのと同じ過ちを犯すつもりはない。それは、いかなる種類の政治的統合も推し返すというものだ。
彼らは、必要がない限りドルを手放したくないが、米国がドルを文脈の中に位置づけようとしないなら、独自の通貨を作る。
私が思うにはパウエルは世界の準備通貨から抜け出したい。彼は、米国が金融政策をコントロールできるように、世界からオフショアドルをなくそうとしているのだと思う。彼はパラドックスを理解しており、米国がドルを送り続けて商品を受け取るためのバランスシートの余裕がないことも理解していると思う
パウエルは、方針を転換する次のポール・ボルカーであり、彼は米国の崩壊を防いだと言うレガシーを残したいのです。ボルカーは金利を引き上げ、ドル準備本位制を作った人物だが、パウエルがやろうとしているのは、金利を引き上げ、ドル準備本位制の残りを終わらせることだ。
そして、ドルが地域通貨に近いものに戻り、米国の国内で米国の利益を守ることができるようにすることだ。
BRICsが望んでいるのは、ゾルタン・ポサールが提案したブレトンウッズ3です。
”それは私たちの通貨であり、あなたの問題です”の反対である、"それは私たちのコモディティであり、あなたの問題"
これが今私たちが置かれている現状です。彼らは新しい貿易決済システムを構築しようとしており、その共通分母は金とバスケットコモディティと通貨です。間違いなく金が中心となるでしょう。
中国は上海とロンドン、シカゴの金価格の裁定取引を有利に利用しており、今日の第三次世界大戦では、
F16や攻撃機、潜水艦と同じくらい重要な武器であるようです。中国での金の現物需要は、COMEXやLBMAを軽視し、金取引を世界中で民主化するための手段です。
中国での金の需要は現実的で強く、継続しています。
上海とロンドン、シカゴの裁定取引では30ドルの裁定取引があり、シカゴで調達してロンドンに送ることはできませんし、チューリッヒで調達してロンドンから上海に送ることもできません。これが金市場の流動性を示す第一の証拠です。
銀市場も同様に流動性があります。また、1バレル80ドルの原油市場も流動性が高くなるでしょう。つまり、全ての市場で決済できない裁定取引を経験しており、それは需要と供給のミスマッチを物語っており、結局のところ、すべては商品に関することなのです。
"中国人民銀行が19か月に及ぶ買い増しを中止したことで金価格が下落
貴金属価格上昇の鍵は中国人民銀行の備蓄積み上げ
準備金データ発表後、現物金価格が1%以上下落。"
東側の全ては金の備蓄を積み上げている。中国、ロシアは2011年から行なっています、なぜなら彼らはコモディティを調達するには、
何らかの形で金に裏付けられたものが必要だと知っているからです。
私が聞いているJim Rickardsは2009年から発表されている中国の金保有量は信用できない、彼らは10−20000tの金を保有していると話していた。ロシアについても同じです。ロシアのオフィシャルでは2500tと発表されているが、全く見当違い
そして誰もファクトチェックをしていません。なぜ彼らは本当の事を言わないのでしょう?それは他国を動揺させたくないからです。2011年を思い出してください。中国は初めて1054トンの金を保有していると発表し。それは世界中の中央銀行が金を買い始めた日でした。
それ以来ワシントン協定は終了。それ以来、毎年中央銀行の純購入が続いています。
年間の金需要の15~20%は中央銀行の購入です。
では、なぜ彼らは実際の金保有量を明かしたくないのでしょうか? 金を蓄積するために金価格が低い方が好都合だからです。株と同じです、良い株は低価格で誰にも知らせずに
購入したいですよね。
G7の話をしましょう。金は交渉ツールになります。”私たちが20000トンの金を保有しているのはご存知ですよね、私たちは金価格を明日1オンス$9000に上昇させることができます。でもそれはしません、ではお話を続けましょう。あなた方は台湾侵略をしませんよね、私たちもしません”
と言うような交渉が表ではなく裏でされているでしょう。私たちが世界として認識していることと、実際に起こっていること、外交官が言ったことの行間や世界を常に読み取らなければなりません。そして、彼らの行動が何であるか、そして彼らの行動は非常に明確です。
金は良い交渉材料です。プーチンのような優秀な諜報員はあらゆる情報を保持し、必要な時に発表するのです。プーチンも習近平もその点にはとても長けています。彼らは金保有量について彼らの利益になるまで、数字を公表しないでしょう。
”ワールド・ゴールド・カウンシルのアジア太平洋地域責任者兼中央銀行グローバル責任者のシャオカイ・ファン氏は、取引が東にシフトするにつれ、シンガポールは主要な金のハブになるだろうと述べた。
積極的に金を買い漁っているこれらの中央銀行にシンガポールが近いことが、その主な理由だとファン氏は述べた。
これは、大多数がアジアに集中している主要な新興市場経済国における金の消費の増加に加えて起きている。"
このような見出しは10年前は信じたかったです。
ロンドンシティはシンガポールと深い絆で結ばれています。英国はお金をたくさん持っていて、古いお金、コンタクト、古い関係をたくさん持っています。もちろんインドや旧植民地、その他すべてもそうです。
シンガポールは、誰がシンガポールでより多くのコントロールを及ぼしているのか、中国かロンドンシティか、注意深く見守るべきものです。香港も同じくです。
香港は今や中国の所有物なので中国人が香港に対するさらなる支配を主張する権利があります、しかしそれをしようとするたびに香港で政情不安が
起きていることに気づくでしょう。それは、この地域における英国の諜報機関、英国の影響の名残です。
シンガポールを注意深く見守ってください。私は今シンガポールよりも、独立した金と石油の中心地としてのドバイに興味があります。
現時点での発表、そして先週のインド選挙後には間違いなく、
インドまたはシンガポールのどちらかを盛り上げることに関する発表は、権力の中心をロンドンシティから旧植民地の1つに移す手段です。もし香港から追い出され、資本口座を開放できなければ、ロンドンとシカゴを失うことになる。そうすると、ご存知の通り、金の集積地をどこかに移さなければならない。
貿易決済における中国人民元の決済は、シンガポールのICBCを通じて行われ、2012年頃に行われました。シンガポールは中国にとって非常に重要な国です。
アジアの虎5カ国、マレーシア、タイ、シンガポール、ベトナム、インドネシア。
中国は貿易と決済の流れ、人民元の国際化について語っていることを
忘れてはなりません。彼らはこれら5か国に対する為替レートについて考えています。ドルに対する為替レートについてよりも、はるかに気にかけています。
この議論は、米国では常に政治的な話題になっています。中国に対する憎悪と、米国および西側諸国の政治家の不正行為や不正行為を隠すためです。
中国人は人民元の実質実効為替レートを気にしている。人民元は長年、ドルに対する為替レートよりも、これら5通貨の為替レートにずっと近い動きを見せているのです。
金の所有に関する物語はどれほど重要か。
それは信じられないほど重要です。金が最終的にどこに行き着くかはわかりませんが、現在の数倍になることは言えます。市場と中央銀行、そしておそらくG7の主要国の財務省との間で交渉による解決になると思います。
準備金の規模とFRBのバランスシート、未積立負債の規模を見れば、簡単な比率計算ができます。1970年代は1オンスあたり880ドルでしたが、今日それを分析しても意味がないと思いますが、今日、金は85,000オンスくらいになります。ばかげた数字です。
結局、FRBのバランスシートが縮小することになると思う。だからこそ、パウエル氏は必死になってバランスシートを可能な限り縮小し、金の価格が恥ずかしい形で上昇しないようにしようとしているのだ。200ドル上昇、100ドル下落、200ドル上昇、100ドル上昇というようにね。
いかなる大惨事も起こさずに最終的な和解が成立する、それがソフトランディングです。
1オンスあたり8000ドル、1万ドルになるかもしれませんが、そのシナリオで負けるのはヨーロッパです。👈🇪🇺🧐
ヨーロッパは戦わずして降伏するつもりはありません。過去600年から700年の間世界を支配してきたと思っている人々は、自分たちにそうする権利があると信じ続けており、権力を維持するために別の世界大戦を始めることもいといません。それが問題です。🤦♀️
彼らは城🏰と世襲の土地を持って立ち去ることもできますが、そうしたくないのです。それでは十分ではありません。
もし彼らがそうしていたら、私たちは今日のような状況にはなっていなかったでしょう。
東西間の交渉による和解はゆっくりと進むだけで済みます。中国人は、この状況から抜け出す方法を交渉しよう、と十分に明確にしてきました。どういうわけか、西洋の旧植民地勢力はそれにノーと拒否しているのです。🤷♀️だから、あちこちで争わなければならない。
金融市場、地上戦である戦争、法廷、政治で争われることになるのです。👏👏 🙇♀️
とても勉強になりました。ありがとうございます。🙇♀️😊
@TFL1728 トム・ルオンゴさんはヤギ🐐飼いでもあります。ヤギ、金、銃 tomluongo.me
ヨーロッパの共産党支配 と戦う、米国パウエル&米国大手銀行、JPモルガン、ゴールドマン、シティグループ
欧州は債務統合CBDCを実現するためには、事実上債務不履行を行い、永久債発行が必要だが、同時に米国債権市場も潰し、世界の資本を欧州へ向けなければならない、だがパウエルは金利を下げない
”オフショアのユーロドル市場を崩壊👈させ、米国の金融政策をコントロールするためだ。”
イギリスは1918年から貿易フローや連邦準備制度、20世紀はLIBORを通じて常に米国の金融政策をコントロールしてきたが9月廃止。250年の歴史の中で初めて米国の銀行がシティオブロンドンから独立ができた
”失業率を4.2%まで上昇させてでもインフレ2%鎮静化”
はドルの価値とドルの金利をコントロールすることで米国が金融政策をコントロールできるようにする
@Okazaki_Ryosuke
シンガポールは中国よりシティオブロンドン西側金融資本の影響を受けている。🤔
🇹🇭タイ銀行、CBDCを活用した脱ドル化取引システムを推進するため金準備高を増加🧐news.bitcoin.com/analyst-bank-o…
Byte Federal Podcast EP. 2 - Tom Luongo Uncut:geopolitics, bitcoin, gold, central banking, global currencies, the Trump assassination attempt, and world finance. Libor End Sep 30👈
イーロンマスク・必要悪🤔
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