ソトマイヨール判事:「大統領がライバルが腐敗した人物であると判断し、軍に暗殺を命じた場合、それは大統領の公務行為の範囲内であり、免責を得られるのか?」 トランプ大統領の弁護士:「それは正式な行為である可能性が高い」 – トランプ、口頭弁論
(バイデンが「大統領は法の王」の意味)
バイデンが「大統領は法を超えた王」と*自分の事*を言ったような発言と取った人がいるが、切り取りすぎで、そうではなく、ソトマイヨールがトランプとの答弁で語ったことを言ったまでだ。 この意味は、トランプが「CIC」として機能してるかを示している。
それより、トランプと同じ「オレンジの化粧」をしてバイデンが出てきた点が気になる。
正確にはトランプが言ったのではなく、「弁護士」が言った。これは「GITMO(グアンタナモ)」だと思うけどな。
因みに、オバマ、ヒラリーは「敵」を暗殺しまくっているわけだが、それはどうでもいい話なんだろう。
早速「なぜトランプの化粧をバイデンがしたのか?」
を揶揄される・・・
恐らく意味があるんだよ。
どうやら反トランプは
「トランプは王様になる」
「今のうちに始末しろ」
的な話になっているようで・・・😆
基本的に「司法」はDSの手にある訳だよ。ただ、ここを「連邦最高裁」は覆しつつある。
最高裁だけは「寝返った?」
ちょっとまだわからないところだけどね。
ジャクソン判事以外は、賛成らしいね。
因みに、最高裁ゴーサッチ判事はこう言う。
「大統領は、 あなたの見解では、前大統領は。」
ゴーサッチ判事は一度ではなく二度これを言った。
最高裁判所は「CICが誰」であるか知っている?
「DS」の裁判官、であったと思うが、最高裁だけは寝返った可能性がある。実際に、この大統領免責特権について、「公務」であれば免責だが、そうでなければ「犯罪」として扱う、であるなら、「小児性愛~殺人~外国干渉」など含め、それを行った過去の大統領について、免責は認められないという事。
「最高裁判所の判決は、大統領がすべての公務行為に対して免責特権を持つというもので、CIC トランプにとって大きな勝利」
「バイデン、オバマについて最高裁も非公式行為は保護されないことを明確にした」
彼らDSが「トランプを逮捕することはできない」
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