昔はアル中、今ヤク中、あしたのジョーの世界は続く。
全ては正しい情報が伝わらないこと、詐欺や嘘、つまり「悪魔のシステム」が作り出しているということ。これからは人工知能が騙してくる。
要注意だよ。
バブルで騙され、小泉竹中に騙され、311で騙され、ワクチンで騙され、新NISAで騙され、また進次郎で騙される。
なぜ騙され続けるのか?詐欺師は騙した相手を継続的に騙し続ける。家のインターホンの横に丸印がしてあったら要注意だ。今はネットだが?
テレビを見てる、見続けるからだよ・・・
サメとして巨大に生き残れたのに、餌に飛びついてタコに食われるシーン。もしタコが脅威だとわかっていたら餌に飛びつかなかっただろう。
人工知能の驚異を知るには、人工知能がやろうとしてることに気がつくべきだろう。フィッシング詐欺はどんどん巧妙になる。
「有名人」なら警戒心をもって見るだろうが、一般人ならどうか?ではその映像がその人からのものだという確証は、どこから得られるか?
「アカウントが正しい」かとみるしかない。
つまり、どんどんデジタル認証の重要性が増すのだ。逆に言えばプライバシーはなくなるのだ。
「TAKE IT DOWN法」は、企業にこれらの画像の削除を義務付け、ディープフェイクを公開した人物を連邦政府が告訴することになる。
法律は作られる、しかし、薬物も詐欺も敵が「犯罪を前提」とする場合は何の意味もない。
顔認識を回避するために、詐欺師の顔を被害者の盗まれた身元と合成する。🤣
仮に法律による脅しや強力な人間の認証を行ったとしても、技術はそれを飛び越えてゆく。問題は、コンピューター技術自体がいたちごっこにならざるを得ない仕組みを有しているからだ。
「最高裁判所法務官でサイバー法の専門家が、恐喝、サイバー犯罪、個人情報窃盗のためのディープフェイク技術の悪用の増加を語った。」
(こういう専門家の言うことは信用できないんだよ)
根本的にコンピューターのやることを信用してはならないのだ。そこが全てなんだよ。
様々な「不正防止技術」があるが、完全に守れるものは一つもない、理由はその技術の根本を「当局」が管理するものがほとんどだからだ。
コンピューターが遠隔でハッキングできる時点で、全ては成立しないんだよ?
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