メディアは非常識にもトランプ勝利を確定しない、前回の不正選挙のバイデンは即座だったが?
まだ気が付かない人がいることに、驚愕の「666」の思考を感じるのは私だけか?
目覚めてもいるし、賢い人間でも「なぜトランプが最強のディープステートに殺されずに生きていて彼らと戦い勝利できるか?」が分かってないと思う。
賢ければそこに気が付くはずだ。いくら大富豪でも命はないし、富は奪われてもおかしくない。
この回答を得るにはいろいろ調べないとわからない。
この選挙結果が長引くことはトランプも承知だった。なぜなのか?ディープステートだからだ。その間に色々な対策を考えているだろう。
放心状態になったのはマスコミだけで、当然結果を受けてディープステートの工作員は次の手を打ってくる・・・
トランプは前回やられたドミニオン投票機の不正も突破できたわけだよ。
トランプはこの選挙の前に「アイスクリームマシンを修理した」と言った。
これが分からないと何もわからないし、クラウドストライクの事件が起こった事、ベネズエラの選挙の事も分かる必要がある。
つまり、単なる大富豪が勝てる存在ではないはずだが、実際にはディープステートと渡り合って大統領選挙に勝利する、思わぬ襲撃で耳を撃たれて「FIGHT、FIGHT、FIGHT」という「666(FFF)」をとっさにできる、ありえないだろう?
既に何十回もあるとされる暗殺を生き延びれるだろうか?
彼がプルスウルトラのメンバーだから生き残った?
相手は銃を持っているゴルゴ13クラスのスナイパーである。謎は多いが、少なくとも軍がトランプを守っていないと生きてはいないし、NSAなどハッカーでなければ、投票のコントロールを妨害することもできない。
メディアが宣伝する「トランプは馬鹿で狂った人間」でとらえると理解はできない。そもそもそんなことを信じる時点で、トランプを理解できない。
そんな馬鹿なら金持ちにもならないし大統領選挙に出ることすらできない。トランプは軍のエリート教育も受けている。
そして、様々なコロナでの暗殺、トランプがJ6の議事堂事件をくぐりぬけ、弾劾にも屈せず、数々の裁判にも屈せず、刑務所にも入らず、エプスタイン事件も通りぬけ、銃撃にも屈せず、ここまで来られていることが奇跡であったとしても、それ以上の後ろ盾がない限り成立しない。
この人物はバックトゥザフューチャーだけでなく、それ以前の小説にも出現の存在を予言され、100年以上前の小説に名前があり、その通りの筋書きで登場し、バックトゥザフューチャーに書かれるタイムトラベルとも思えることに関係している。
そんな人間に興味がない?
そしてトランプはあらゆるカバラ数秘術にキーとなる数字を持って生まれている。
知れば知るほどこんな人間は存在しない。逆に言えばマスコミを信じる程度の知能では、理解できないし、あらゆるところでディープステートの毒牙にかかってきた人間と言えよう。
こうしたありえない「グリッチ」を見た時、取りつかれると思うが、それが覚醒の一歩であろうが、そこに気が付かない人間は「666」だということだ。
そういう事も分からんわけだよ。
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