ルパン小僧🍑💍kuu222 Profile picture
その常識、洗脳(一部の人達の都合によるプログラミング)かも 与えられた情報を真に受けてるだけでは大切な人も自身も守れないご時世 既にカルト化した政府の虚言より自分の心身魂で問い続けよう 📺は洗脳装置 毒💉は利権と詐欺(カルト宗教) 信じるものは救われず 救世主は存在しない 鍵アカさん外します🙏

Nov 14, 2024, 15 tweets

☘️【洗脳解除に影響受けた5人の師】

もともと“万象我が師”と思ってるルパン小僧ですが、
自身の治療や、達人を探して 目からウロコだったり、洗脳解除、パラダイムシフトの機になった達人を5人紹介

➀野口晴哉 風邪の効用をとき、様々な病を風邪にかからせることで治癒に導く 頭で考える健康ではなく、身体の知恵、潜在意識活用など、自力または家族同士などで健康を保つ様々な操法を伝える。 整体は神技と言われていた。

➁橋本敬三 医師なのに日本中の治療の達人や民間療法の達人に頭を下げて教えをこい、その共通項「操体法」を編み出す。猫のような気持ちの良い本能的な生命身体の動きを自力または他力でも行える操体だが、橋本氏はギックリ腰の治療に1分とかからず治癒に導いた。

➂池上六朗 三軸修正法という身体の「機能」だけではなく、繋がり、ネットワークまで整える 物理学や量子力学に近い?語弊があるので説明は控えるが、1時間指圧師がもんでもガチガチだった身体を僅か3秒でふにゃふにゃにするのを見たときはカルチャーショックだったなぁ
池上氏の手技も1分とかからず。

④由井寅子 日本にホメオパシーを伝えるために全力で活動していた方 ワクチンの後遺症や、癌など、ホメオパシーで快癒していくのをこの目で見てきました。byルパン小僧
Hon.Dr.Hom/Ph.D.Hom(ホメオパシー名誉博士・ホメオパシー博士)、FHMA(英国ホメオパシー医学協会名誉会員)MJPHMA・ MHMA・MARH、日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長、カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhom)学長

➄伊東聖鍋  伊東氏に会った時、彼は医師100人くらいに講義をしていた。その時20代だったルパン小僧に、伊東氏は、「君、何できたの?」
「治療に興味があってきました…」
「ほぉ、病気はその人にとって必要なものなのに、それを取り上げてさらに金まで巻き上げようとする仕事したいわけ??」
「……」
精神的な洗脳解除はガンガンだった。
筋肉反射テスト(オーリングテスト)の奥義、空間反射 こどもが即マスターしていたの思い出す
伊東氏の話はそのうちまた

*信仰、追従はせずとも、教師、反面教師として思い出した方 5人でした。

↑ポスト5人は主に心身、身体に関する洗脳解除 
一番、人生で180度ショックを受けた方記していなかった…
この方に📖でも出逢わなければ今も寝ていたかも…

この方入れて6名 また再ポストします

J・クリシュナムルティ 20歳頃この人の書が機で、自身が牢獄の中にいることを体感できた。思考という牢獄。あらゆるカルトや従属は思考(信念=信仰)から生まれる。信仰という牢獄にはまると、現実を知覚することができなくなる。

野口整体 野口晴哉 風邪の効用

由井寅子氏 エリッククラプトンのワクチン後遺症をホメオパシー処方

池上六朗/三軸修正法【カラダを楽にする“一秒の魔法”】~瞬速の身体調整術~

伊東聖鍋氏

伊東 聖鎬(いとう せいこう、1947年 -)は京都出身の社会人生研究者にして生-システム研究者。

全国放浪の旅の後、25歳の時、知恵遅れの姪に対して「自分は何ができるのか、何か役に立ちたい」という思いから東京に戻り、翌年治療の世界に入る。働いて学費を稼ぎながら鍼灸学校で学ぶ。リンパマッサージと玄米菜食について学んだ後、さらにカイロプラクティックを学ぶ。そこで米国のジョージ・グッドハートの開発した応用キネシオロジー(アプライド・キネシオロジー)に触れる。現在セラピーとしてのキネシオロジーで広く使われる筋肉反射テストという用語は伊東の造語「筋肉反射検査法」[1]に由来している。伊東本人の説明によれば、元来キネシオロジーの筋肉テストでは、筋肉の強弱を利用していたが、この方法では使用する筋肉の疲労のために数多くの検査を行うことができずに困っていた。そこで代わりに一定の条件で筋肉の強度が失われるという「反射」現象を利用することで、筋力をほとんど使わずに、高速、高頻度で検査が行えるようになったという。

1989年にはビートたけしのスーパージョッキーにテレビ出演して、顎関節症の治療などを実演した[2]。

現在では、筋肉反射検査法をさらに進化させたとする、脳反射検査法(一般向けには「読脳法」という呼称を用いている)を主に用いている。

通常の西洋医学では改善の難しい難病や難治症状を抱えた患者たちや家族、また歯科医や治療家に対して、読脳法によって、その人だけのための治療法を導き出して原因を除去するための処置を行う方法をセミナーで公開伝授しており、YouTubeを通じてその模様の動画を多数公開[3]することで、読脳法の有効性を訴えている。その治療体系は全くユニークなもので西洋医学の通念とは相容れないものが多いが、はじめは見たものを受け入れられなかった臨床歯科医も時間をかけて納得する例が多いと自著で紹介している[4]。医師や歯科医など医療者に対しては、患者個人のための療法の重要性を説き(その人研究-その人療法)、患者側に対しては自らの症状を自ら研究して治療を行うことを指導している(あなた研究-あなた療法)。

伊東聖鍋氏

後、東城百合子さんはみなさん結構ファンが多いですが、三橋一夫氏 この方の本📖30冊くらい持ってたけどかなり身体回復のお世話になりました☘️

池上六朗氏
1936〜2023
三軸修正法創始者。昭和11年に長野県松本市に生まれる。富山商船高等学校専攻科(航海科)卒業後、大阪商船株式会社の航海士として世界中を航海する。その後、金属熱処理・金型製造・商品開発など、様々な職業を経て、治療家の道へ。中部柔整専門学院、姿勢保健均整専門学校卒業。三次元における三つの運動方向(縦、横、回転)と地球上における重力の影響を統合した機能的なあり方を説く「三軸修正法」を提唱し、その原理に基づく施術を確立。「三軸自在の会」を起ち上げ、治療施術と共に、三軸修正法を指導した。なお、御子息の池上悟朗もまた、父親の理論を発展昇華した「機能姿勢」を提唱、様々な分野へ働きかけを行っている。著書:『自然法則がカラダを変える!三軸修正法』『三軸修正法の原理(上・下)』(BABジャパン)、『カラダの言い分』(内田樹・共著 毎日新聞社)など。2023年1月17日正午、逝去(享年86)。

☘️(加筆追加)8人の達人たち

J.クリシュナムルティ - ボーム(物理学者)とシャインバーグ(精神科医)との対話 

「温古堂診療室」 / 操体法 橋本敬三の世界 - 予告編 -

J.クリシュナムルティ - カリフォルニア、オーハイ 1966年 - 1.私たちはどこへ行こうとしているのか 

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