火垂るの墓で一番「怖い」のは
一般市民を狙ってナパーム焼夷弾を大量投下し都市ごと皆殺しにして回っているアメリカ軍である。
日本人はアメリカに洗脳されているので
これが「戦争なら当たり前」とスルーしているが、これは人類でアメリカしか行っていない異常な虐殺であり戦争行為ではない。
『日本に落とされた焼夷弾はナパーム』
🔼この一言が「アメリカの正義を破壊する」
知っていますか?
アメリカが隠したいのは「ナパーム爆撃」
アメリカ人は日本本土空襲を語るときに
「Fire bombing」と呼び
意地でも「ナパーム爆撃」と言わない。
なぜか?
国家規模の大量殺戮が確定するからだよ
《日本人が知らない事実》
❶地方都市空襲の手法は全て東京大空襲と同一で「ナパーム投下密度は東京の数倍」
❷地方都市は人口順に選ばれた
▶️市民殺害自体が目的
❸東京大空襲の実際の死者数は
「30〜50万人」であり、単一攻撃の殺害数で広島原爆を超え人類史上最悪の虐殺
❹焼夷弾はナパーム兵器
アメリカ軍は殺した日本の民間人の数を
「戦果」として組織的に管理していた。
欧州戦線では民間人機銃掃射は誤射が大半を占めたが、日本では
▫️殺害数を数値化し戦果として管理
▫️児童や民間人を狩ることが日常化
宮崎の小学生を機銃掃射し
【150〜200人に機銃掃射し15〜20人殺害】と報告している
「火垂るの墓は節子の怨念、煉獄ループ」
という狂った倫理破綻した主張が蔓延していますが
❶【火垂る】=ナパーム焼夷弾の火が落ちる
❷ポスターにB-29爆撃機
❸節子の幽霊は「防空頭巾姿」=アメリカの虐殺から逃げる時の姿のまま
どう考えても二人が囚われてるのは
「アメリカのナパーム攻撃」
私たちはコンクリートビルでも
「小さな火元から全焼する火事になる」
事を知っている。
なのに大空襲の話になると
『木造だから燃えただけ。ナパーム焼夷弾大量投下されても、木造じゃなければ燃えなかった』
というプロパガンダを鵜呑みにする。
アメリカの洗脳は根深い。
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