現在の日本では、男性から女性への性暴力や差別が酷い
この結果、多くの女性が、男性や男性身体や男性的な加害性に対して警戒
トランス女性は、男性身体と、女性差別社会の影響などによる要因で、女性に警戒されやすい
男性や女性差別的な社会が悪い
女性のせいではない
女性を糾弾するのは差別
酷い差別と暴力にさらされているマイノリティーの当事者の声を無視し、糾弾し、差別者やヘイター呼ばわりをするのは、酷い差別。
この様な差別を扇動してきたのは、ジェンダー学者や迷惑アライなどの一部。
英米などでの酷い闘争が以前からあったのに、その間違いに学ばずに日本に輸入したせい。
そして、日本の女性差別や性暴力被害の実情が、英米などよりも遥かに酷い点を全く考えずにゴリ押し。
非常に控え目に言っても愚か。
そのせいで、双方の多くの当事者が苦しんだのに、その責任を片一方の当事者に押し付け知らん顔。
ジェンダー学者たちの責任は重い。
迷惑アライと一部の活動家も。
女性差別的な学者やアライの人達は、多くの女性たちがどれだけ警戒しているか?を分からない、感じられない、想像すら出来ない人が多い。
つまり、そういう警戒をしないでも済むような、特権持ちの人達が、極度の警戒態勢で疲弊しながら生きているマイノリティーの人達を憎み、差別している。
これは、男性用に書いたものですが、あまり警戒しないで生きてこられた女性にも参考になるかもしれません。
このスレッドや、その引用RTも参考になるかもしれません。
自分の特権性に無自覚な学者や迷惑アライが多過ぎるのも非常に大きな問題。
私の様に、男性で、多くの軸でマジョリティー性のある人間は、特権性が分かりやすいのですが、一つでもマイノリティー性があったりすると、他の面での自分の特権性が認識し難くなる。
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