A_S(ヤドカリ:釣り餌にしないで下さい) Profile picture
医療/人文関連は素人です。 Notion: https://t.co/NLZmmXfE8j Threadreader: https://t.co/H6uYo95JPh
Apr 11 6 tweets 2 min read
GoogleのAIモードで同じ様な質問をしてみました。
以下は、7日間だけ有効なリンクだそうです。

最後の質問に対する解説が重要。
バトラー系のジェンダー学や、それを学んだリ信じてしまった人は、この最後の部分に含まれる点を無視する訳です。
それは、女性差別なのです。share.google/aimode/jflwEox… 追加:
ジェンダー重視や性別二元論批判などは、二元的な性別の構造に於ける女性差別の否定や無視や軽視に繋がる点で女性差別思想であると思いますが、この様な観点からのジェンダー学やジェンダー学教育、そして、SOGIやDEIの問題についての批判の例などを列挙して下さい。
share.google/aimode/O19ge0S…
Apr 3 33 tweets 1 min read
機能する脳ミソのある大統領を懐かしむ人達。
アメリカの場合、巧妙に騙されるのを好む人が青くなって、単純に騙されるのを好む人が赤くなる感じ。
日本も似た様なもので、各種の理想やシステムを信じて騙されたい人が左で、単純に信じたい人が右になりやすい。
現実は、全世界的に変態金主主義。 たちが悪い事に、デマや虚構み満ち溢れているのは、人間社会だけではなくて、そもそもの話として人間の情報処理はバグだらけで、歪んだ情報・部分的な情報しか入ってこない仕組みですし、それを元に全体像や完璧な現実を知ってるつもりになるという根本的な問題が含まれていて、脳内環境自体が詐欺的。
Mar 7 30 tweets 2 min read
今までは政治家が少しはまともだった
民主主義は良い事で、機能する
大衆が悪い
これらの幻想で騙す側が不可視化
人間は騙されやすい動物
各種の恐れから騙す側になる人達が
嫌な現実は不可視化されやすい
不可視化の原因や仕組みも不可視化
解決法が不明で不安から騙されやすくなる
ぐーるぐるっ! 自分一人でも相反する情報があって、自己欺瞞が発生
家族などの小集団でも、刷り込み、洗脳、DVになる場合も
集団が大きくなると、支配・搾取の技法や幻想も発達
集団間の接触や二次集団の間でさらに発達
世界的な支配・搾取の技術や幻想の発達
問題認識や現状認識が欠けて集団的に自滅
ぐーるぐるっ!
Mar 1 20 tweets 1 min read
絶望的な、絶望についての話

人間が他の動物と異なるのは「自覚化」の程度や範囲。
動物も苦しんだり迷ったり悩んだりする事はあっても、その状態の「自覚」は薄かったり明確ではなく、苦しんでいる事に苦しんだり、迷っている事を自覚したり、悩んでいる事を自覚してそれ自体に悩んだりしない。 言い換えると、動物の場合は、周囲の状況や自分の身体についての認識としての一次自覚はあっても、その一次自覚を認識する二次的な自覚が情報処理の過程に加わる事で発生する二次的な苦しみや迷いや悩みが無いか、少ない。
Feb 13 39 tweets 1 min read
何故、男性が女性になれるだとか、性別の移行が可能だとかという虚構・デマが蔓延し、それを信じた人が沢山居たり、そのウソに全面賛同しない人を悪魔化して排除しても良いと考える様な全体主義がまかり通るのか?という現状について考える場合、色々な背景があって階層的に重なっていると思います。 一番目立つ表層が、バトラー系のジェンダー学で、それを教える学者や、その派生物を拡散するアライや活動家や一部の当事者です。
この表層部にも、バトラー本人や、日本の直輸入業者や、その他の学者などによって温度差や違いや矛盾が見られますし、同じ事がアライや活動家や当事者にも言えます。
Jan 28 11 tweets 1 min read
人間は、絶対視や神格化、あるいは逆に悪魔化や全否定をしてしまいやすい動物です。
特に、自分が好む事や学んだ事や価値があると思った事を絶対視・神格化したり、嫌いな事や自分が絶対視・神格化した事を全肯定・全面賛同しない人を悪魔化・全否定しようとする場合も多い。 そういう習性を悪用して、分割統治や、二大政党制の様な支配・搾取の仕組みが作られていますし、二極間での揺れを制御したり、加速することで、安定化や振り切って常軌を逸した言動に逝ってしまうように仕向けたりします。
Jan 22 7 tweets 1 min read
性別が二元的ではないとか、性別を変えられるとかは、デマです。ウソです。
そういう仮説を真面目に考えるのなら、調査をしたり実験をして検証すればよいのですが、言いっぱなしや詭弁や詐術で押し通そうとするのが疑似学問やカルト。
それを信じてしまう人が多いのも現実なのですが。 人種の様な、はっきりと分かれてなくて、実際に混ざる事が可能なことと違い、性別は混ざりません。
女性と男性が生殖して、ミックスルーツの女性と男性の混合の人が出来るのではなく、基本的に女性か男性のどちらかになるのが性別。
Jan 14 7 tweets 1 min read
私が子どもの頃、自覚がはっきりした瞬間に感じた違和感の一つは、この世界に居る感覚、、存在感の奇妙な確かさについて。
それまで、連続的な自覚も、明瞭な自覚も無かったのにも関わらず、明確化した瞬間に「ずっと確かに存在してきました」みたいな感覚が湧いてきてしまう。 自覚の様な、色々な認識に関わり概念形成にも影響する様な、「世界や他者などから個別化された自分の存在感覚」が、水増しされ、上げ底になっていて、まるで絶対的・普遍的に確かであるかの様に訴えかけてくるのは、それまでの自覚の不確実性もあって違和感が強かったわけです。
Jan 10 13 tweets 1 min read
色々な事への絶望が進むと、現実を直視してしまう可能性が増え、さらに絶望しやすくなります。
その結果、希望を抱き難くなり、実現可能な現実可能な願望を持った時にその目標に集中しやすくなったり達成しやすくなり満足しやすくなる面や、雑多な希望や幻想に振り回され難くなる場合もあります。 そういう影響の一つとして、考え方がある意味で率直になる場合があるのですが、それは、一般的な人の感じ方からすると過激に想えたり直線的だったりして、あまり賛同されないことも多い。
雑多な表面的な概念や妄想が減ると、深層の方の重要性が浮上するのですが、一般的には直視する人が少ないので。
Jan 8 9 tweets 1 min read
人間も他の動物も、嫌な事は避けようとするのが当たり前なので、嫌な現実から逃避して虚構を信じ、依存的になる人が多いのも当たり前。
その結果、ほとんどの人は現実の絶望的な状況を認識せずに希望的観測を持ち続ける事になりがち。 日本人には絶望が足りない、という様な事を言った絶望を重ねるしかなかった様な国の人が居たらしいですが、現実認識は絶望と同値なのだと言っても良いくらいの現状が至る所にあります。
Jan 6 6 tweets 1 min read
身体違和が強かったりすると、身体の現実が苦痛で嫌で、「現実ヘイター」になってしまいやすい訳ですが、自分がヘイターだとは思いたくないので、自分と異なる人がヘイターなのだと認識しがち。
嫌悪や憎悪、それも自分の身体の現実に対するものが強いと、それを他人に投影してしまう事になりやすい。 そして、非現実的で女性差別的なバトラー系のジェンダー学などの悪影響によって女性の負担や困難を十分に認識しない様な女性蔑視・女性差別的な傾向があると、女性からの疑問や抗議なども自分に対するヘイトなのだと感じてしまう。
Dec 1, 2025 18 tweets 1 min read
女性差別的なお二人による自分の問題を棚上げした女性嫌悪の文章。
自分などの傷つきについて語っていますが、多くの女性が身体的にも精神的にも傷つく事実・現実をすっ飛ばして語っています。
他の人間からの差別や加害が無かったとしても、何十年も身体的に毎月の様に傷つくのが女性という性別。 妊娠や出産を経験する場合、傷つきの度合いがさらに酷い。
そういう身体的な面に加え、社会的な女性差別や加害や二次加害の連続があり、複合体としての負担や困難に傷付けられる事の多い現実があると思いますが、そういう点を十分に認識し、色々な思索の際に参照しないと女性差別的になります。
Nov 6, 2025 10 tweets 1 min read
人間が感じたりする「確かさ」は、卵から出て来たヒナが最初に見た物を親だと確信してしまうのと似た様な、かなりテキトーな仕組みのせい。
不確かなものを、絶対確かであるかの様に思ってしまったり、思いたがるのが、人間の考え方の特徴でもあり、問題点の一つ。 この「確かさ」が「クオリア」の元と言うか、同じ仕組みで、仮想世界を構築して行われる情報処理に於ける学習や簡素化の非情に重要な要素。
記憶や洗脳やトラウマとも関連しているのでしょう。
Nov 5, 2025 5 tweets 1 min read
多くの人は、嫌な現実よりも良さそうな虚構の方を選んでしまうし、絶望的な現実に馴染むのは難しいので、どうしてもカルトや疑似学問や変な思想などが流行ってしまう。
そして、虚構性が高く、現実に反する色々な考え方を狂信する人達が敵対し、過激化して争ったり、単純に現実に負けて自滅する。 引力で地面に押し付けられている現実が嫌で、We can fly!と繰り返し言ってれば飛べるようになるんだという幻想・虚構を信じても、現実がそれを否定するのですが、その様な場合でも物理的な現実にしっぺ返しを受けているのではなく、敵と見なす人などによって被害を受けてると妄想する場合も多い。
Nov 5, 2025 16 tweets 2 min read
こういうのを応用すると、現在のAIの多くや、人間の多くが行っている「連想妄想」ではなく、しっかりと「論理」を踏まえた予想をする能力をMOEなどに組み込んだり出来る様になるのでしょう。
この様な仕組み自体をLLMに学習させて、LLMが論理を扱えるように学習させるのも、モデルによっては可能かも。 現在のAIに欠けているのは、論理性、しっかりした記憶、信頼・クオリア・確定性、自覚、そして、これらに基づく色々な事に付いての学習方法の学習と、それを使った自己改変能力。
それは、我々人間についても言える事ですが。
Nov 2, 2025 4 tweets 1 min read
性別に於ける典型例が98%以上で、非典型例の場合で、その上、自分も医師なども性別が良く分からない様な人は、2%よりも小さい割合。
その様な少数例の部分を拡大視し全体視・絶対視して拘り、二元的な部分を否定・無視・軽視するのは非現実的で詭弁や詐術と同じ。
少数例の無視も絶対視も問題です。 Image この様な詐術を信じやすいのは、性別が二元的では無いというデマ・詭弁・女性差別を信じたい人や、視点・観点が固定されやすい様な、拘りがとても強めの人や、全体が完全・完璧に二分されていないと二元的とは見なせない様な傾向が強めの人など。
完璧でないものを完璧に否定したがるのも完璧主義。
Nov 2, 2025 4 tweets 1 min read
身体違和で苦しむ人が居る<=本当
性別違和で苦しむ人が居る<=本当
性別移行願望を持つ人が居る<=本当
性別移行が出来る<=ウソ
男性が女性として生きる<=ウソ、女性蔑視、女性の人権侵害、女性差別

現実違和で苦しむ人が居る<=本当
性別などの身体的・物理的現実を変えられる<=現実否定 身体違和と、他の性別違和と、性別移行願望は、一纏めになっている人も居ますが、どれか一つだけの人や、二つだけの人も居る。
身体違和や他の性別違和があっても、性別移行願望を抱かない人も居るし、各種の違和が無くても性別移行願望を抱く人も居る。
いずれにせよ、性別の移行は不可能。
Oct 3, 2025 12 tweets 1 min read
女性差別反対から女性差別推進への変化

女性差別に反対するフェミニズム
フェミニズムが女性学として大学に入って学問化
女性学からジェンダー学への転化
バトラー系の浸潤
異性愛規範嫌悪
性別二元論批判や本質主義批判の詭弁
性別移行幻想
性別の社会構築主義
ジェンダー学による現実否定と女性差別 >ジェンダー研究所の歴史は1975年設立の女性文化資料館に遡ります。1986年に女性文化研究センターに改組し、1996年には、国際的なジェンダー研究を目指すジェンダー研究センターとなりました。
www2.igs.ocha.ac.jp/about-igs/
Oct 3, 2025 14 tweets 1 min read
バトラー系のジェンダー学者などがやらかしたのは、性別という「身体の話」を身体から切り離して、「自己解釈の話」であるかの様な極めて詐欺的なすり替え。
人間の性別も基本的に動物のメス・オスと同じ生殖関連の身体の話で、98%くらいの人は、自分でもすぐに認識できる事で、かなり単純な話。 また、眠っていて自分で認識したり解釈できない状態でも、身体の基本的な機能や外形の凹凸が変るわけでもなく、かなり安定していて、確かさの度合いも高め。
ところが、否定するのが無理な程の事実性・現実性があるが故に、性別についての違和感や嫌悪を持つと苦しみも日常的に再認識する事になる。
Oct 2, 2025 10 tweets 1 min read
当事者の人達の多様性を知らないか、無視している発言。
身体違和が強めの人などは、自分の身体、特に男性器が嫌で苦しんで、自分が女であるとか感じないと言ってた人も居る。なので「ワタシハオンナダー」という揶揄の言葉を女性のつもりの人達に向けたりしていた事もありました。苦しむ内容も色々。 アライの筈の人が、しばしば当事者の多様性を無視して、自分が信じている内容に都合の良い人だけが存在しているかの様な事を言う。
身体違和や性別違和の内容や分布や強さも違いがあるし、性別移行の願望の有無や強さや何を重要視してるかも違うし、性自認・性同一性はXで女性に擬態してる人も居るし。
Jul 31, 2025 14 tweets 1 min read
一般人の日常は、天動説や平面地球的な認識で行われてる場合が多いのに対し、天体の計算や、船や航空機の運航などには地動説や球に見立てた計算が必要。
スピ量子は、仮説も実験も計算も無かったりする願望論で、ジェンダー学の様な疑似学問と同じ。
人間の妄想と物理的な現実の相互作用はロマンス。 色々なロマンスは、人の心を惹き付けるので、ロマンス詐欺にも悪用されます。
自分の身体についてなら、意図的に何らかの変化をもたらすのは可能で、手や足を動かしたりするのもそうですし、緊張状態などで各種の症状に影響が出る事も。
不随意と思われてる部分も練習や素質で動かせる場合も。