トーマス・コーエン博士
電磁波によって傷ついた細胞が有害物質を排出しようとする際、タンパク質とともに検出される物質(DNA、RNAなどの破片)がウィルスの正体。
5Gは細胞組織を傷つけることで、その傷口から全く同じ種類のプロテイン/核酸を出させる。
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5Gが身体の電気回路に負荷をかけすぎて、酸素をハイジャックすることによって肺の細胞を傷つければエクソソームの産出が増加し(間違ってウィルスと呼ばれている)確かにその結果(コロナウィルス罹患)
となる。2/⬇️
武漢でスマート・シティ・グリッドが世界で初めて稼働した。 60GHzの5Gネットワーク。そして2か月後に呼吸器疾患のアウトブレイク。3/⬇️
COVID-19が5G電磁波被爆によっても起こりうるという説はカウフマン博士、コーエン博士らによって提唱された一仮説を紹介したものですが、ダイアモンドプリンセス号のケースでは?というご指摘がありました。この船は40GHzのスターリングNWを実装。
クルーズ船専用の衛星による5G通信が可能です。
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【国立衛生研究所のウェブサイトに掲載】
5G放射線は、人の体内を酸欠状態にさせ、細胞や常在菌に炎症を起こさせて、様々な病態を作り出せることが出来る。
ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/P…
上記添付動画文字興し含むコラム
bottomx.shibugaki.jp/?p=364
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