[改訂版]
19世紀、ベシャンは従来よりの体内環境(腸内細菌叢など)の乱れが病気の原因とする”Terrein Theory”を説くも、病気は細菌など病原体に起因するとするパスツールの”Germ Theory”が国際金融資本の力を背景に台頭。
その後150年にわたり医産複合体の巨大利権は膨れあがり現在に至る。1/
パスツールは死に臨んで「我が理論は誤りだ、正当化の為実験結果を操作した。微生物は何もしない。体内環境がすべてだ」と告白。
しかし、この良心の呵責を後進の誰もが聞かず耳を塞いでしまった。
これが現代医学の原点である。2/
jimakudaio.com/post-8036
実際、彼の残した100冊を超える膨大な実験ノートは、決して公開するなという彼の遺言に反して、彼の子孫によって公開されてしまう。
そのノートには、彼が行った不正の実験の様子が如実に書かれていた。3/
それは『パストゥール ― 実験ノートと未公開の研究』(G・L・ギーソン著、長野敬・太田英彦訳:青土社、2000年)に詳しい。
その実験ノートによれば、彼が行った感染実験は微生物を使用したものではなく、毒物を使用して症状を引き起こしていたことが明らかになっている。
パスツールと共にロックフェラー医学を支えた立役者、ヴィルヒョウ。
彼もまた、「私が人生をやり直すことが出来たなら、細菌が病気の原因ではなく病巣という本来の生息地を求めていることを証明するために人生を捧げたい」
そう言い遺してこの世を去っている。
現代西洋医学における「感染症」は、パスツールの「病原菌理論」に基付きますが、現在に至っても科学的に証明出来ずにいます。
病気・感染症の原因が病原体でないとすれば、何か?
《Terrein Theoryを裏付ける記事》
隔離された南極基地で冬を過ごしていた12人のうち6人が、17週間の完全隔離の後、風邪の症状と兆候を次々と発症した。
この感染発生に関連して採取された検体の検査では、原因物質は明らかにならなかった。
(Cambridge University Press)
jstor.org/stable/3862013
千島学説
ルネ・カントン
血液の闇
ケルブラン原子転換説
ソマチッド
【生物学の未解決問題】
生物の形はどのようにして作られるのか?
「DNAが生物のすべてを決定する」という”セントラル・ドグマ”もDNA信仰
実際のところ、DNAのほとんどが何をしているのか未だ未解明
『The End of Germ Theory』 (細菌理論の終焉)完全版
(2時間34分)
これを見れば、ウイルス理論が創り上げられた架空の理論であること、それから派生した抗体理論も意味をなさないことがよくわかります。
odysee.com/@queserasera:7…
《論文の真実》
ー発表された研究の半分は虚偽ー
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