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🗣🇯🇵 K - Kazumi Tanikawa 🇺🇸🗣
@Beautiful_Arita
米国在住会社員。自由、権利は絶対他人に、政府に譲らない。「自国ファースト」は当たり前。ロックダウンが続いていたら今頃どうなってたかよく考えてね。note:https://t.co/MtsD3Pwhf6 Truth Social: https://t.co/HsUb8CzJBM
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Nov 8, 2025
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【アメリカ「保守」界隈の分断について】
今アメリカではタッカーカールソンらが反トランプに全振りしている状況になっています。日本では参院選、石破退陣を経て、高市政権発足など重要な局面に入りつつありますからアメリカの動向まではなかなか目が向かないでしょう。
そこで、アメリカの「保守インフルエンサー」たちの現状を、Grok、ChatGPT5、Gemeniの3つのAIで事実関係を検証し、かつそれらとの対話を通じて得られた筆者の考察をここにまとめておきます。なお、一応最低限の言説的妥当性がある主張であることの客観的根拠として、「Grokの評価」をキャプチャし、貼っておきました。
***
アメリカの保守言論空間で、タッカー・カールソン、キャンディス・オーウェンズ、ニック・フエンテスがそろって反トランプに転じた。まぎれもない事実である。もちろん、その「反トランプ」に理屈があるなら傾聴にも値するのだが、彼らの言説には真剣に聞くに値するだけの整合性も誠実さも存在しない。(1/5)
第一に、彼らは反イスラエルこそ正義であり、トランプはイスラエルに毒された裏切り者であるかのような前提を押し出すが、その理屈がアメリカの国益やMAGA運動にどうつながるのか、説明がまったくない。ただ「イスラエル=巨悪」という粗雑なイメージだけを振りかざし、その悪魔化の上にトランプ批判を積み上げているにすぎない。
その証拠として、タッカーは「アメリカ・ファースト」を孤立主義へ拡大解釈し、イスラエル支援を「米国の金と血を吸う寄生」と断じ、AIPACを「外国代理人」と呼び、議会にイスラエル旗が多すぎると非難する。さらに、イラン攻撃を支持したユダヤ系論者を「戦争屋」と呼び、パレスチナの一牧師を番組に持ち込み「イスラエルはキリスト教徒を迫害している」と断定し、キリスト教シオニズムを「異端の脳ウイルス」と侮辱した。
キャンディスは「ユダヤ人ギャングがハリウッドと政界を支配している」と発言し、フランク主義を歪曲し、イスラエルを「アパルトヘイト国家」さらには「ジェノサイド国家」と断定し、ユダヤ系セレブの“秘密結社”を匂わせるような陰謀論的物語まで語った。
フエンテスはさらに露骨で、「ユダヤ人は同化不能」「ホロコーストは誇張」「ヒトラーは正しい」「イスラエルはサタン国家」というレベルの極端思想を隠すことなく公言し、ハマスによる10月7日の虐殺を「正当な抵抗」と称賛した。(2/5)
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Sep 24, 2022
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1/13)あと1週間でアメリカに帰る。長い1か月だった。これ程に日本を早く離れたいと思った事は今迄なかった。そう思える程に母国日本はこの3年で変わってしまった。外から来た人間にとって、夏の熱さの中マスクする人々の群れはホラーでしかなく、いわば「気味の悪い退化を遂げた国」のように映った。 2/13)この間色々な思いが去来したけど、思いを深めたのは日本人は搾取を許しているなぁって事。あまりに簡単に日本人が自分を安売りするので、政官財界の連中は楽だろうと。以前も言ったが、アメリカ人は個の権利を叩き売ったりしない。権利は神が与えた不可侵のもの。政府に委ねるなんてしてない。
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Sep 15, 2022
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1/9)日本に一時帰国して約3週間が経った。私事だが、明日から生まれ故郷に2泊してくる。今回の一時帰国の重要な目的の一つが生まれ故郷の先祖の墓参りだったので。過疎にある俺の生家は、聞いたら未だネットを入れていなかった(!)。つまりこの間、米国SIMの俺はスマホとPCから「解放」される。 2/9)ところでこの3週間、俺が一人素顔で街を、屋内を颯爽と歩いたところでこの国に変化の兆しは感じない。かなり虚しくなってきた。だが俺がここで出来る精一杯の事として、アメリカがどう目覚め、どう戦ってきたのか、日本との差はいつから生じ、何故こんなに大きくなったのかを考察し、披露したい。