星の生まれる丘から Profile picture
M.Sweet(Stryper)、M.Boals(Yngwie)、N.Sedda、SoHyangが大好きな田舎人。健康の基本は日光浴とビタミンDと味噌汁。分野問わず探求・研究好き。犬好き。自分を生かしてくれているもの全てに感謝。真実から目を逸らさず、自分を大切に、そして最期の日が訪れるまで大切な人を守り続けたい。
Mar 10, 2023 33 tweets 1 min read
『ワクチン関連の損傷は、切断されたmRNAに関連している可能性がある』再投稿
theepochtimes.com/health/vaccine… 【要約】
欧州医薬品庁(EMA)は、ファイザーのCOVID-19ワクチンサンプルで見つかったmRNAの不純物について重大な懸念を表明した。切断されたmRNA分子は、特定のタンパク質コード配列への変更が予期しないタンパク質をもたらし、ヒト細胞に影響を与える可能性があるため、深刻な問題である。
Nov 14, 2022 17 tweets 1 min read
既に多くの方々が発信されている論文ですが、自分の頭の整理のため再掲しました。
「mRNA-LNPプラットフォームの脂質ナノ粒子成分は非常に炎症性が強い」
The mRNA-LNP platform's lipid nanoparticle component used in preclinical vaccine studies is highly inflammatory cell.com/iscience/fullt… ハイライト
・前臨床研究に使用される脂質ナノ粒子(LNP)は炎症性が高い。
・LNPは複数の炎症経路を活性化し、IL-1βとIL-6を誘導する。
・LNPの炎症特性は、イオン化可能な脂質成分に由来する。
・LNPsはアジュバント効果といくつかの副作用の原因である可能性がある。
Oct 21, 2022 20 tweets 1 min read
かなり難解で長い論文だけど、自然免疫破壊の機序や悪性形質転換の検知システム調節不全、miRNAとエクソソーム、コドン最適化とGC濃縮とG-四重鎖。現在の知見が総論・各論で網羅されている。何回も読み返してみたい。

sciencedirect.com/science/articl… 結論のところまで行き着くのがとても素人には難しいのだが、三つの非常に重要な側面に注意を喚起している。
一つ目は、主にIFN-αとそれに関連するシグナル伝達カスケードの抑制による自然免疫破壊の可能性。潜在性ウイルスの再活性化や将来の感染と効果的に闘う能力の低下にも繋がる。
Sep 3, 2022 9 tweets 1 min read
「エリシア・クロロティカ」というウミウシ。
アメリカ東海岸の塩沼に生息する植虫類。
春の訪れとともに卵から幼生となり「ヴァウチェリア・リトレア」という藻類の緑の糸状体を探し求め付着。
小さなウミウシへの変態を遂げる。 変態が終わると、エリシア・クロロティカはすぐに付着していた藻類を食べ始める。細胞壁を破り、細胞の中身を吸い出す。目標とするのは葉緑体。そして葉緑体だけを消化管の内側にある特殊な細胞の中にしまい込む。その後、消化管は拡大し多くの枝分かれをして、成長を続けるウミウシの全身に広がる。