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くるみ
@kurumi_kids_
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Jan 14
•
25 tweets
•
11 min read
年子育児は「課金」でしか回らない。育児用品に総額100万以上つぎ込んでわかった。無駄な買い物も山ほどしたけど、生き残ったのは「私の体力とHP」を確実に守ってくれた精鋭だけ。0〜3歳までの私の失敗を踏み台にして1秒でも休も?ガチの救世主、ベビーから順にまとめるね👇 Nemulila。1人目手動で必死に揺らしてたけど、買い直して分かった。やっぱり電動しか勝たん。常に手が塞がる年子育児、ここケチると母の体力が先に終わる…。勝手に揺れて寝てくれるの、控えめに言って最高。高いけど、それだけの価値はある。迷ってるなら絶対こっち。
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a.r10.to/h92fqH
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Jan 11
•
10 tweets
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2 min read
元保育士のママ友に教えてもらった裏ワザが凄すぎた。公園から帰る時の「ヤダ!」の地獄ループ攻略法は
力ずくで運ぶでもなく、
お菓子で釣るわけでもなく、
帰らないと鬼さん来るよと脅すでもなく、
たったひとつ 「遊具にバイバイしにいこう」
って声をかけるだけ。
これでイヤイヤ絶賛期の2歳の娘が自ら歩き出してまっじで救われた。
ママ友曰く
実は子どもが帰りたがらないのは、遊びを「ぶった斬られる」のがいやなの。
だから、帰るのを目標にするんじゃなくて「最後に全部の遊具に挨拶してまわる」っていう新しいイベントにしちゃうのがポイント!
1.
「滑り台さん、今日もありがとうって言いにいこうか?」
2.
「お砂場さんにもバイバイしにいこう!」
3.
「最後にお花さんにもタッチして帰ろうね」
こうやって、ママと一緒に
「遊びのエンディング」
を1つずつ確認していくと、子どもの脳が自然と『あ、もう終わりなんだな』って納得モードに切り替わるんだって。
うちはこれ始めてから、無理やり引きずって帰る地獄の時間がゼロになったよ。
ポイントは、ママも全力で遊具に
「またね〜!」って手を振ること。
ちょっと恥ずかしいけど、あのギャン泣きに比べたら余裕だよね。
イヤイヤ絶賛期
まっじで心折れるときもあるけど
やっぱり2歳児は最高の癒しなんよね〜❤️
「ママだーいすき!チュッ♡」
とかしてくると一気に疲れ吹っ飛ぶ🥹
年子育児奮闘中の2児の母
育児や手間抜きレシピについてお届け🌸
@kurumi_kids_
明日も見に来てくれると嬉しいです🫶
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Dec 10, 2025
•
15 tweets
•
3 min read
「まだ食べてるの!?」
毎日毎日、1時間以上かかる息子のごはんにイライラMAXだった私が、たった30分で終わらせられるようになった理由は
「早く食べて!」と急かすのでもなく、
タイマーを置いて時間を決めるのでもなく、
「デザートなしよ」と交換条件を出すのでもなく、
たったひとつ変えただけ 「盛り付け方」を変えるだけで、あの“エンドレスご飯地獄”から解放された。それは
『最初の盛り付けは、一口だけでいい』
てぃ先生の教えなんだけど、これ効果えぐい。
子どもって山盛りのご飯を見た瞬間
「うわ、こんなに食べるのか…」
って絶望して箸が止まるらしい。
だから最初は
「絶対に食べ切れる量(一口でもOK)」しか出さない。
すると「全部食べられた!」って達成感が生まれて、自分から「おかわり!」って言うようになる。
え、ひとくち?って不安だったら、
「いつもの半分の量」からスタートでもOK。
重要なのは、子どもが「これなら数分で食べ終わるな」と直感的に確信できる量にすること。
→ 結果として「おかわり」を繰り返すことで、最終的に食べる総量は普段と変わらない(あるいは増える)という仕組みなんだって。
とにかく『おかわり前提で、ハードルを地面に埋めること』が重要。
子どもにとって、完食して親に「すごい!ピカピカだ!」と褒められるのは快感。そのドーパミンが「もっと食べたい(=おかわり)」を引き出す。
最初から山盛りのドンブリを出すから、子どもは登山前の絶望を感じるらしい。
「一口食べて終わり」じゃなくて、「一口食べて、褒められて、結果的におかわりで満腹になる」が正解。だまされたと思って、明日の朝、お皿をスカスカにしてみて。
食事は「義務」じゃなくて「成功体験」の積み重ね
子どもウケ抜群のレシピも置いとくから見てみてね🫶