バーチャル美少女ねむ/Nem⚡2025年輝いていたVTuber 12位 Profile picture
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Jan 18 6 tweets 2 min read
「知能」とはつまるところ「言語化できないデータ処理」に付けられる仮のラベルに過ぎない。自動化され普遍化された途端魔法は解け、「電卓」とか「PC」みたいな「道具」としての名前が与えられる。生成AIもいずれそうなるし、そうなるまでは「何でもできる魔法」という誤解は解けないのでしょうね 出典:“生成AIのこれから”を見極めるために知っておきたい「AIブームの歴史」 | 東証マネ部! https://money-bu-jpx.com/news/article052699/ 言い換えると「知能」とは「今後PCに代替されそうなデータ処理」のことで、陳腐化すると名前が変わって「知能」とは見なされなくなる。これまではこんな感じ

・第一次AI → 「アルゴリズム」
・第二次AI → 「データベース」
・第三次AI → 「パターン認識」
・第四次AI(生成AI)→ ?
Jul 24, 2023 5 tweets 1 min read
イーロン・マスクの万能アプリ「X」構想は、中国WeChatをモデルケースに、言論(SNS)+コンテンツ+決済の統合プラットフォームを創り、デジタル時代のインフラを握ること。それはもはやSNSではないので「Twitter」という名前はふさわしくない。そう考えると、実は理屈も行動も首尾一貫してます 長文投稿や長い動画、収益還元に対応したのは、note・YouTube・boothみたいなコンテンツプラットフォームを志向してクリエイターエコノミーを循環させるため。更に、近いうちにLINEやPaypayみたいな個人決裁手段を導入してくると思います。Fintechはマスクの十八番で、そこからがXの真骨頂のはず