イケイケ兎 Profile picture
AI×SNSマーケで最高月収300万 | 完全ゼロからでもできるAI副業を発信|某生成AI会社の顧問 | 半自動化スキーマー |
Jun 5 6 tweets 1 min read
【ご報告】
たった1行を加えるだけで、「ChatGPT」「Claude」「Gemini」の回答が
別次元になることが判明したぜ。
保存必須↓ 10位 視点追加
「この考えに対して、立場が異なる5人の視点で意見をくれ」
→ 自分の思考の外側に出られる。「そういう見方もあるのか」が連発する

9位 矛盾発見
「この計画の矛盾・盲点・見落としを5つ指摘してくれ」
→ 一人で煮詰まってるとき、これ一発でズレが全部浮かぶ

8位 問い生成
「この内容をさらに深く考えるための重要な問いを5つ作ってくれ」
→ 思考が止まったとき使う。AIが思考パートナーになる瞬間
Jun 3 6 tweets 1 min read
もう通用しないプロンプト一覧

ChatGPT-5.5世代では
むしろ足を引っ張ります。

Tier D(昔は使えたが今は逆効果)
・「絶対に〜して」「必ず〜して」を連発する
・昔のプロンプトをそのまま流用する
・「丁寧に詳しく具体的に」という書き方
・「5000字以上で」と文字数だけ指定する

Tier C↓↓ Tier C(効きが限定的になってきた)

・「もっと詳しく」だけで修正しようとする
→何が不足か伝えないと同じ答えが返ってくる。
「○○の切り口を足して」と具体的に言い直すほうが早い

・「いい感じで」と丸投げする
→AIが賢くなった分、解釈の幅も広がっている。
「箇条書きで」「300字以内で」と形式を指定したほうが意図どおりになる

・複数の作業をまとめて1回で頼む
→「企画・構成・本文・推敲」を一気に振ると精度が落ちる。1回につき1作業に区切るほうが結果的に速い

・初回の出力で完結させようとする
→初回は6割の仕上がりが多い。
3回やりとりできる人だけが完成度を引き上げられる

Tier B↓↓