まじかる☆しげぽん@VRoid Profile picture
VRoidプロジェクトの3Dキャラクターの表現、技術サポート担当。アトリエシリーズ(ロロナ~シャリー)、パンチライン、ロボティクスノーツ、ラブプラスEVERYのリードモデリングを担当 FANBOX:https://t.co/AgZedXS9B5
6 Apr
「日本人なら中国人の3分の1で済む」アニメ制作で進む"日中逆転"の深刻さ 日本が中国の下請けになっている (2ページ目) | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) president.jp/articles/-/447…
月収17万円は、中国のアニメ制作会社カラード社の日本制作会社の新卒社員雇用としての給与額。
中国求人サイトの月収52万円は雇用形態は書いてない。
けん引しているのはスマホ向けゲーム動画。
日本でのアニメーターと扱ってる仕事が違うのを単純比較できないな。
冒頭すっ飛ばしてたけど、なるほどテンセント傘下の動画配信サービスの作画スタジオなのね。ちゃんと売れる土台作ってアニメ作るんだからそらちゃんと給与出せるわ。
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6 Apr
動機駆動開発が最強。動機付けが人を動かす。そして疲れたら寝ろ。毎日詰め込むな。
モデリングするより、コーディングするより大事なことは心に栄養を与えることだ。
アニメでもなんでもいいから好きなモノを見て、泣け。
共感を得ろ。クリエイティブバッテリーを充電しろ。
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6 Apr
5億人超のFacebook個人データが流出 2016年にも問題発生 #ldnews news.livedoor.com/article/detail…
大体、普段オープンにしてそうな情報かな?

>投稿されたデータには、電話番号、フルネーム、場所情報、誕生日、経歴、また一部ユーザーについてはメールアドレスも含まれていました。
>2020年の初めに、すべてのFacebookアカウントにリンクされた電話番号を表示できる脆弱性が悪用され、すべての国の5億3,300万人のユーザーの情報を含むデータベースが作成されました。
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5 Apr
ボー(めんどくさい質問するやつと合コンしちゃったな)
なんのために生まれて なにをして生きるのか
やなせたかし
今を生きることで 熱い心燃やしてるんだよ
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5 Apr
何気ない日常の出来事を、応用する。だからアウトプットする場があるときにそれが引き出しになる。
煽りっぽいタイトルだが、いいこと書いてあるので読んでみるといいです。

「頭のいい人」とそうでもない人の決定的な差 いきなり考えても決してうまくいかない理由 | リーダーシップ・教養・資格・スキル - 東洋経済オンライン toyokeizai.net/articles/-/419… #東洋経済オンライン @Toyokeizaiより
まさに応用の話をしている。
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4 Apr
あの花見てなかったので見た。泣いた
1クールで全員の心情を描ききってまとめたのがすごい
最後に全員に見えるのは泣くやろ
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3 Apr
FX戦士くるみちゃん、作画がかわいくなりすぎて原作者の作画の壮絶感がだいぶ減ってるな…。
FX戦士くるみちゃんは、正確には投資じゃなくて投機だな。
投資は、その会社の長期的な成長に対して株を保有すること
投機は、短期的な上下によりその差益得ること
かな
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3 Apr
2020年の流行は、3Dでキャストシャドー入れたりシェーディングをしっかりいれた風味だな。
2010年のは、逆なんだよ。イラストがこのテイストだったからこのイラスト風3Dモデルを作ったのだ。
アトリエのやつとかは、先にイラストレーターさんのイラストがこういうテイストだったからそれが再現された。
今の3Dのアバターは、2000年代風だがそれはイラストのように絵の中の空間に対してキャラのライティングを設定してるわけじゃなくて単体で魅せるのに顔のライティングがフラットライトなんだろうなと感じる。
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3 Apr
なので、普段興味がない人が投資に興味を持ちだしたらそこが売り時
テレビで「寝てるだけでお金が増えるんです」とか出た時は一旦売って様子見
再投資するとしたら暴落しきったところで、買い戻す
上がった時に売って、暴落したときに買う簡単なお仕事です。
僕はこれで…
実際に暴落したときに買い増しして増えたよ✌️
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3 Apr
わかる…、日々作ってるものは多くの人に届いてその感想もネット越しに伝わってきて多くの人に楽しんでもらえてるのはわかってるけど、アトリエの特別講義でモデルを作ってる自分に会えて感動して泣き出した子がいて自分が作ってるもので涙を流すほど感動するものを届けれてたのだなと…。
そういう場面に出会えることって普段作品を作ってて殆ど無くて、ひたすら日々の仕事に取り組むわけだがやっぱ人に会って何か思いを伝える伝えられるというのはとても大事だなと。
情報量が違う。
なんか、自分にとって当たり前のことでも人にとっては当たり前ではないんだなと再認識させられた。
自分も、今の仕事に進むきっかけになった野中藍さんに会う機会があったときにまったく同じ気持ちになっていたはずで、日々の仕事に忙殺されると、いつしか忘れてしまっている大事な気持ち。
忘れないでいきたい。
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